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『地球環境』 Vol.29 No.2

目次
拡がる環境ゲノム研究
  「拡がる環境ゲノム研究」
file地球環境 Vol.29 No.2.pdf
序文:「拡がる環境ゲノム研究」発刊にあたり
file29_2-01.pdf
中嶋 信美
国立環境研究所タイムカプセル事業で保存された遺伝資源のゲノム基盤整備
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鍋島 圭・大沼 学
全ゲノム情報に基づく藻類の応用利用の現状と展望
file29_2-03.pdf
鈴木 重勝
緑藻ボルボックス類の非モデル生物種の全ゲノム解読が解明する性の進化
file29_2-04.pdf
野崎 久義
ゲノム時代の絶滅リスク解析:個体群存続可能性解析と有効集団サイズ
file29_2-05.pdf
佐藤 悠
絶滅危惧種の保全に役立つゲノム研究
file29_2-06.pdf
中濵 直之
化学物質の生態リスク評価におけるゲノム・トランスクリプトーム解析の活用
file29_2-07.pdf
日置 恭史郎
細胞やゲノムを活用した絶滅危惧鳥類の感染症に対する感受性評価
file29_2-08.pdf
片山 雅史
ゲノム情報を用いた構造生物学:ポストAlphaFold2 の環境毒性学
file29_2-09.pdf
武田 一貴
2 種の枝角類動物プランクトンがバクテリア生産速度及び群集構造に与える影響
file29_2-10.pdf
土屋 健司・青木 仁孝・高津 文人
環境ゲノム情報で切り拓く未知微生物の生理生態機能
file29_2-11.pdf
坂本 幸子・玉木 秀幸